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サブステージ

カートラサミット2019
サブステージ

SUMMIT

“サブステージ”

「家の概念を変えるアドレスホッパーという暮らし方」

内容 新しい生活スタイル「アドレスホッピング」。
実際に各地を移動しながらアドレスホッピングを実践している市橋氏を迎え
カートラベルとの親和性、旅先での過ごし方などセッションを展開していきます。
日時 9月21日(土)12:00〜12:45
会場 サブステージ(ベルトラブース内)
登壇者 市橋 正太郎
アドレスホッパー/ マーケター/ サウナー
Address Hopper Inc. CEO
Hopping Magazine編集長
U40サウナ部代表
 
1987年生まれ。京都大学経済学部卒業。株式会社サイバーエージェントにてAbemaTVなど新規事業のマーケティング責任者を経験。
国内スタートアップに転職後、2017年12月から特定の拠点にこだわらず各地を移動しながら暮らすアドレスホッピングを始める。
2018年10月にアドレスホッパーのコミュニティを立ち上げ、毎月HoppingNightなどイベントを開催。
2019年3月からAddress Hopper Inc.をMatt Masui、高木新平と創業し、CEOに就任。
アドレスホッピングのカルチャーを伝える”Hopping Magazine”を創刊したり、「移動を価値に変える」をコンセプトに”Hopping Project”というチーム型コミュニティを作ったりと、メディア&コミュニティを通して発信を行う。
最近、地方の食材を分散的に販売する”Hopping Market”を実験中。
ちなみに、三度のメシよりサウナが好き。
 
Twitter/@addhopper
Instagram/@ichihashi_shotaro


 
宮下 晃樹
Carstay株式会社 代表取締役
 
“誰もが、好きなときに、好きな場所で、好きな人と一緒に、過ごせる世界をつくる”をミッションに掲げるCarstay株式会社 代表取締役。
海外在住経験から、インバウンド事業に従事し、日本観光の課題は移動・宿泊にあると実感。
そこで、新しい旅と暮らし”VANLIFE”スタートアップとして、日本初の車中泊スポットのシェアリングサービス、ライフスタイルメディア「VANLIFE JAPAN」を運営。9月には、キャンピングカーのカーシェアリング「バンシェア」をリリース。


 
ファシリテーター
大瀬良 亮
株式会社KabuK Style Co-CEO/Producer
 
1983年、長崎県生まれ。2007年に筑波大学を卒業後、電通入社。
在京若手県人会「しんかめ」を主宰、原爆の実相を伝える「Nagasaki Archive」発起人として、文化庁メディア芸術祭に出展等。
2015年から官邸初のソーシャルメディアスタッフに。2018年4月、つくば市まちづくりアドバイザーに就任。
2018年11月、「世界を、旅して働く。HafH」リリース。
参加方式 自由参加

「~もっと自由にカートラベルを!シェアエコ使って~」

内容 急速に需要が上がっているシェアリングエコノミー。
クルマだけではなく、場所やモノなどもシェアをしてクルマ旅をするユーザーが増えています。
シェアエコの現在・そして未来。これからも需要が上がってくるシェアエコを使ったクルマ旅の活用例などについてセッションします。
日時 9月21日(土)14:30〜15:15
会場 サブステージ(ベルトラブース内)
登壇者 宮下 晃樹
Carstay株式会社 代表取締役
 
“誰もが、好きなときに、好きな場所で、好きな人と一緒に、過ごせる世界をつくる”をミッションに掲げるCarstay株式会社 代表取締役。
海外在住経験から、インバウンド事業に従事し、日本観光の課題は移動・宿泊にあると実感。
そこで、新しい旅と暮らし”VANLIFE”スタートアップとして、日本初の車中泊スポットのシェアリングサービス、ライフスタイルメディア「VANLIFE JAPAN」を運営。9月には、キャンピングカーのカーシェアリング「バンシェア」をリリース。


 
大瀬良 亮
株式会社KabuK Style Co-CEO/Producer
 
1983年、長崎県生まれ。2007年に筑波大学を卒業後、電通入社。
在京若手県人会「しんかめ」を主宰、原爆の実相を伝える「Nagasaki Archive」発起人として、文化庁メディア芸術祭に出展等。
2015年から官邸初のソーシャルメディアスタッフに。2018年4月、つくば市まちづくりアドバイザーに就任。
2018年11月、「世界を、旅して働く。HafH」リリース。


 
西岡 誠
九州周遊観光活性化コンソーシアム 代表
 
総務省のIoTサービス創出支援事業「キャンピングカー等を使った新しい旅のカタチ 車泊(くるまはく)」の事例や広域連携について、実際にプロジェクトリーダーとして活動されたコンソ代表のトラストパーク ソリューション本部 西岡さん。
※九州周遊観光活性化コンソーシアムは、総務省「IoTサービス創出支援事業」の委託を受け、熊本県・長崎県・福岡県9地域で「シェアリングエコノミー型 九州周遊観光サービスモデル事業」を展開。
昨年度は内閣官房シェアリングエコノミー伝道師 森戸氏と九州7県+山口県の10地域でシェアリングサミット開催し、シェアエコの啓蒙と車泊実証事業のリファレンスモデルを紹介。
今年度は全国展開に向けてANAとの実証実験や観光ルート開発などの検討会を実施している。


 
ファシリテーター
柴田 義帆
株式会社ウダツアップ代表取締役社長
一般社団法人ハンモサーフィン協会代表理事
合同会社ゼロイチ舎代表社員。
 
大阪府出身。
株式会社ウダツアップ代表取締役社長。一般社団法人ハンモサーフィン協会代表理事。合同会社ゼロイチ舎代表社員。
2014年に徳島に移住し、2014年にはゲストハウス「のどけや」をオープンした。
世界のすべての土地でキャンプする「Landcamp」、遊休資産を定額で使える「ハンモサーフィン」、そしてユーモアあふれるBBQ&鍋体験をコンセプトにした「NABEQ」などのサービスを運営。
参加方式 Peatix専用フォームからお申込みいただけます(無料)

「なぜ今世界中の若者が「車中泊」に憧れ、「バンライフ」に熱狂しているのか?〜未来のライフスタイル”VANLIFE”を実践している「バンライファー」とのトークセッション」

内容 ライフスタイルメディア「VANLIFE JAPAN」を運営している、宮下氏がファシリテーターを務め実際のVANLIFE実践者「バンライファー」を招いてリアルなユーザートーク。これからのVANLIFEについてセッションします。
日時 9月21日(土)15:30〜16:15
会場 サブステージ(ベルトラブース内)
登壇者 えりたく夫婦
 
『#旅する2人暮らし』をテーマに、軽自動車ハスラーで好きな場所に移動するバンライフ夫婦。
2018年の夏、お互いどこにも拠点を持たず旅をしていた2人はTwitterで出会い、翌月に婚約。
夫・拓也(デザイナー・プログラマー)と、妻・恵利(ライター・マーケター)で、企業のサイト制作やSNS運用等、webプロモーションにフルリモートで従事している。メディア出演:TBSテレビ「その他の人に会ってみた」等


 
中川 生馬
 
広報、ライター、ブロガー、田舎体験、中長期滞在可能な駐車場「バンライフ」スポット含めた多用途の「田舎バックパッカーハウス」の運営などの事業を手掛ける。
約10年間の中小やグローバル企業での勤務を経て、2010年、新たなライフスタイルを求め、田舎を中心にバックパッカー旅へ。2012年、“動く拠点”ハイエースを導入。
2013年、能登の農山漁村 岩車に移住。ブログ「田舎バックパッカー」運営。米オレゴン大卒。神奈川県鎌倉市出身。


 
尾和 恵美加
 
21世紀ルネッサンス興隆を企てるパラダイムシフター。
IBM、coconogacco、デンマークのKaospilotを経て株式会社Bulldozerを設立し、代表取締役運転手として日々邁進。
拡張家族を実験するCiftとモバイルハウスの二拠点で生活。独自に構築したオリジンベースド・アートシンキングで、新規事業開発の文脈でイノベーションの種を見つけるサポートを行う。現在は新サービス”時代留学”を構築中。


 
ファシリテーター
宮下 晃樹
Carstay株式会社 代表取締役

“誰もが、好きなときに、好きな場所で、好きな人と一緒に、過ごせる世界をつくる”をミッションに掲げるCarstay株式会社 代表取締役。
海外在住経験から、インバウンド事業に従事し、日本観光の課題は移動・宿泊にあると実感。
そこで、新しい旅と暮らし”VANLIFE”スタートアップとして、日本初の車中泊スポットのシェアリングサービス、ライフスタイルメディア「VANLIFE JAPAN」を運営。9月には、キャンピングカーのカーシェアリング「バンシェア」をリリース。

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