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メインステージ

カートラサミット2019
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SUMMIT

“メインステージ”

「カートラジャパン2年目にみるカートラベルの未来」

内容 カートラジャパン2019の最初のトークセッション。
テクノロジーの活用・インバウンド・自治体としての来訪者の誘致取り組みと実践例、施策、構想を交えてカートラベル業界の未来についてセッションいたします。
日時 9月20日(金)11:20〜12:30
会場 メインステージ
登壇者 山崎 道徳
日本政府観光局(JNTO)理事
 
大阪府、十三出身。
北野高校、北海道大学文学部卒。
1982年JTB入社。海外旅行虎ノ門支店長、本社海外企画部長、執行役員グローバ ル事業本部長を経て、
2011年JTB執行役員中国総代表を歴任。 2014年より現職。
趣味はバードウォッチング。


 
佐藤 祐孝
三重県いなべ市 企画部政策課
 
1999年(平成11年) 員弁町役場 生活環境課 配属
2000年(平成12年) 出納室 配属
2003年(平成15年) いなべ市(員弁郡4町合併) 出納室 配属
2013年(平成26年) 政策課 配属
 
政策課に配属後は、いなべ市総合計画及び人口ビジョン・地方創生総合戦略など主要計画の策定や、行政評価、行政改革を行うほか、国内初の楽器寄附ふるさと納税制度など、市の新たな戦略事業などを担当しています。


 
藤澤 政志
株式会社ナビタイムジャパン
インバウンド事業部 部長
 
2008年株式会社ナビタイムジャパン入社。
2012年より国内アプリケーション事業部長を務め、2014年インバウンド事業部長に就任。
現在、北海道におけるドライブ観光促進やTCVB(東京観光財団)アジアセールス委員会委員長、
JNTO(日本政府観光局)調査役などに務める。


 
鈴木 麻友美
愛知県東京事務所 産業誘致課 主査
 
平成18年度愛知県入庁 
農林水産部、環境部、観光局の後、平成29年4月より現職


 
ファシリテーター
野瀬 勇一郎
一般社団法人日本カートラベル推進協会 理事/事務局長
 
自身アウトドアの経験から、カートラベルの楽しさを実感。
年間数十泊、カートラベルを行いながら、家族、ペットとのタビを楽しむ。
電車、飛行機ではないタビのスタイルカートラベルの普及啓蒙に、自治体と連携し、都心と地方をつなぐ活動を行う。
2020年オリパラまでに、カートラベルが宿不足の起爆剤になればと邁進している。
カートラベルは災害時にソナエルことにつながると公言。
参加方式 Peatix専用フォームからお申込みいただけます(無料)

「地方の未来を変えるカートラベル事例」

内容 新庁舎を建設し、市としてカートラベルを推奨し新庁舎での利用を促すいなべ市
兼ねてから積極的にカートラベルユーザーを村として受け入れている小菅村
「つくばVAN泊」という取り組みを行い「VANLIFE」の新しい関係人口の入り口を作ったつくば市
各自治体のカートラベルユーザーへの事例・取り組みを紹介、セッションします。
日時 9月20日(金)15:30〜16:40
会場 メインステージ
登壇者 日沖 靖
三重県いなべ市 市長
 
< 学歴 >
1977年 昭和52年 桑名高校 卒業
1983年 昭和58年 京都大学 農学部 卒業          
< 職歴 >
1983年 昭和58年  住友商事株式会社 入社 (大阪本社で医薬品原料の輸入を担当)
1987年 昭和62年  住友商事株式会社 退社
1988年 昭和63年  京都府からの留学生として渡米/米国 オクラホマ大学 体育学部 助手(フットボールコーチ)
1989年 平成 元年  米国 ミネソタ州立大学 フットボールコーチ RB担当/11月  帰国後、京都大学 アメリカンフットボール部 専任コーチ
1990年 平成 2年  父の突然の入院により、実家に戻り、家業(農機具販売)に従事
1995年 平成 7年 三重県 大安町長 就任/以後 連続3期 大安町長
2003年 平成15年 いなべ市長 就任 現在 4期目/いなべ市社会福祉協議会 会長


 
舩木 直美
山梨県小菅村 村長
 
小菅村生まれの小菅村育ち。
昭和52年より小菅村役場職員として勤務し、
狛江市いかだレース・第1回多摩川流域郷土芸能フェスティバルなどのイベントを担当。
平成22年に役場を早期退職し、平成24年の村長選で現職を破って初当選。 現在2期目。


 
阿部 伸一郎
ツーリズム東美濃協議会会長
恵那市観光協会会長
恵那商工会議所副会頭  
 
2013年11月 恵那商工会議所副会頭就任
2014年6月 恵那市観光協会会長に就任
2017年7月 岐阜県の東美濃地域(多治見市・土岐市・瑞浪市・恵那市・中津川市・可児市)の6つの商工会議所と中部経済連合会、地元金融機関とで「ツーリズム東美濃協議会」が発足。
初代会長に就く。現在、当協議会で「東美濃全域ホテル構想」(仮称)を研究中。


 
鈴木 麻友美
愛知県東京事務所 産業誘致課 主査
 
平成18年度愛知県入庁 
農林水産部、環境部、観光局の後、平成29年4月より現職


 
ファシリテーター
野瀬 勇一郎
一般社団法人日本カートラベル推進協会
理事/事務局長 
 
自身アウトドアの経験から、カートラベルの楽しさを実感。年間数
十泊、カートラベルを行いながら、家族、ペットとのタビを楽しむ。
電車、飛行機ではないタビのスタイルカートラベルの普及啓蒙に、
自治体と連携し、都心と地方をつなぐ活動を行う。2020年オリパラまでに、
カートラベルが宿不足の起爆剤になればと邁進している。
カートラベルは災害時にソナエルことにつながると公言。
参加方式 Peatix専用フォームからお申込みいただけます(無料)

「カートラメディアサミット〜一般ユーザーが知らないカートラの世界〜」

内容 今世間から注目を集めているカートラベル業界。
その注目を集めるきっかけはメディアにあり。
メディアだから知っていること。メディアじゃないと知らないこと。
そんな裏話も聞けるかも?
雑誌・ウェブメディアなどのマーケティング視点からのクルマ旅についてのトークセッションです。
日時 9月21日(土)12:15〜13:00
会場 メインステージ
登壇者 桜井 徹
株式会社芸文社 OUTDOORあそびーくる編集長
 
「OUTDOORあそびーくる」の編集長。
誌面の根幹であるVANLIFEの参考事例を日本海外問わず紹介。
クルマで楽しむアウトドアアクティビティー=ソト遊びを、カーライフスタイルとして発信している。


 
岩田 一成
キャンピングカーライフ研究家
 
1971年東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、出版社勤務を経てフリーランスのフォトライターに。
「キャンピングカーの旅」をライフワークとしており、家族と共に1000泊以上のキャンプ・車中泊を経験。
雑誌・ムック・WEBなどの様々な媒体で、キャンピングカーや旅の楽しさを伝える記事を発信している。
公認キャンプインストラクター資格を保有する、大のアウトドア好き。
著書に『人生を10倍豊かにする 至福のキャンピングカー入門』がある。


 
渡辺 圭史
フリーランス編集者/ライター
 
1971年東京生まれ。アウトドア好きな編集者、そして、算数が好きだったライター。アウトドア用品メーカー、出版社を経て、キャンピングカー専門誌編集長に。現在はフリーとして、いろいろなメディアにて執筆中。アウトドアをキーワードに、より楽しいライフスタイルを求めてゆる�閧ニ奮闘中。最近気になっているワードは、旅、ミニマリスト、車中泊。趣味はコンパクトな旅とモノづくり。


 
森 一平
報知新聞社 編集局編成部
 
スポーツ報知の編集デスク。
2002年にハイエースと出会い、クルマ旅の虜に。
休みには家族と車中泊をしながら、主にスキーやキャンプに出かけています。
「カートラの魅力」を伝えたいと、スポーツ報知の紙面やウェブサイトで情報を発信してきました。
スポーツ、芸能、社会、レジャーなど多彩なコンテンツを扱うのがスポーツ新聞の特徴です。
様々な方向から、魅力を伝える取り組みを続けていきたいと考えています。


 
ファシリテーター
花田 謙一
一般社団法人日本カートラベル推進協会 広報担当
参加方式 自由参加

「カートラベルの達人たちにきく」

内容 上には上がいる。このセッションでは、累計5000泊以上、1000泊以上、500泊以上の車中泊を経験されている方々に登壇いただき、達人だから知っていること。経験したこと。おすすめのスポットの紹介など語っていただきます。
日時 9月21日(土)15:00〜15:45
会場 メインステージ
登壇者 東 秀磯
東商アソシエート株式会社 技術営業部長
国際スポーツクライミング協会公認インターナショナルルートセッター
日本山岳スポーツクライミング協会 技術委員会常任委員
 
国内のほとんどの大型クライミング施設及び、国際または全国大会クラスの競技施設の設計施工を手掛けるエンジニア
30年にわたり国内外のクライミング競技会のルートセットを務める
国内の自然の岩に200本以上のクライミングルートを開拓し初登した。
著書は「スポーツクライミング教本」、「インドアクライミング」等クライミング雑誌に20年間わたり連載記事を持つ
キャンプ歴は45年、アドベンチャーレースのコースセットやディレクターを歴任した


 
岩田 一成
キャンピングカーライフ研究家
 
1971年東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、出版社勤務を経てフリーランスのフォトライターに。
「キャンピングカーの旅」をライフワークとしており、家族と共に1000泊以上のキャンプ・車中泊を経験。
雑誌・ムック・WEBなどの様々な媒体で、キャンピングカーや旅の楽しさを伝える記事を発信している。
公認キャンプインストラクター資格を保有する、大のアウトドア好き。
著書に『人生を10倍豊かにする 至福のキャンピングカー入門』がある。


 
さいば☆しん
彩羽森:くるま旅作家/くるま旅コンサルタント
 
キャンピングカーで日本全国くるま旅。キャンピングカーで漫画&コラムを創作。
キャンピングカー雑誌や関連サイトに連載したり、ショーイベントではトークショーで、
キャンピングカー&くるま旅の素晴らしさをお伝えしています。
最近では、くるま旅コンサルタントとして、地域創生にも燃えています。
体内に凶暴な腹の虫を飼っている事でも有名。


 
ファシリテーター
野瀬 勇一郎
一般社団法人日本カートラベル推進協会 理事/事務局長
 
自身アウトドアの経験から、カートラベルの楽しさを実感。
年間数十泊、カートラベルを行いながら、家族、ペットとのタビを楽しむ。
電車、飛行機ではないタビのスタイルカートラベルの普及啓蒙に、自治体と連携し、都心と地方をつなぐ活動を行う。
2020年オリパラまでに、カートラベルが宿不足の起爆剤になればと邁進している。
カートラベルは災害時にソナエルことにつながると公言。
参加方式 自由参加

「トラベルライフ」

内容 旅をするには目的がある。ヒト・コトに出会うための目的、仕事での滞在など日本だけではなく世界に視野を広げた旅のスタイルやサービスの実例や展望を含めたトークセッションを開催します。
日時 9月22日(日)12:45〜13:30
会場 メインステージ
登壇者 檜垣 敏
観光庁 観光地域振興課 広域連携推進室長(兼)
観光地域づくり法人支援室長


 
王 伸
株式会社エボラブルアジア 取締役 COO


 
ファシリテーター
大瀬良 亮
株式会社KabuK Style Co-CEO/Producer
 
1983年、長崎県生まれ。2007年に筑波大学を卒業後、電通入社。
在京若手県人会「しんかめ」を主宰、原爆の実相を伝える「Nagasaki Archive」発起人として、文化庁メディア芸術祭に出展等。
2015年から官邸初のソーシャルメディアスタッフに。2018年4月、つくば市まちづくりアドバイザーに就任。
2018年11月、「世界を、旅して働く。HafH」リリース。
参加方式 Peatix専用フォームからお申込みいただけます(無料)

「第2期アウトドアブームにみる今後のアウトドア」

内容 カートラジャパンで奇跡的なトークセッションが実現!
ITからスタート。様々な都市型レジャー市場を創り、各界から注目を集めているデジサーフの高橋社長
キャンプ用品メーカーでは知らない人のいないほどの知名度を誇るキャプテンスタッグの高波取締役
アウトドア総合メーカーであり、自社の製品を使い新たならビジネスソリューションを提供するスノーピークの藤本取締役
今訪れた第2期アウトドアブームを受け、今後のアウトドア市場の展開・展望をセッションしていただきます。
日時 9月22日(日)14:45〜15:30
会場 メインステージ
登壇者 高橋 佳伸
株式会社デジサーフ 代表取締役
 
20歳でIT系企業に入社後、エンジニアとして数々の表彰をうけ、24歳で独立、起業する。
30歳でセミリタイアを決断し、半年間は冬山に篭りスノーボードインストラクターとして活動しながら競技者としてもスノーボード大会を転戦。
春になると下山して海外でサーフィン、スノーボードをするという生活を8年間続ける。
セミリタイア中に考案した海岸ライブカメラを使ったビジネスモデルが湘南ニュービジネスコンテストで優秀賞を受賞。
社会復帰後、事業に本腰を入れ、2011年よりリアルな店舗展開とITを融合させたO2O事業を開始し5年で20倍の成長をさせる。
現在の中核事業である「デジキュー」では、BBQ場と利用者・運営者・産地食材をBBQ機材販売業者とBBQ業者をマッチングさせ、
利用者はBBQ場の空き状況チェックから食材の予約、クレジット決済まで、WEB上で簡単に予約できるプラットホームを提供している。
テレビ出演
2018年 がっちりマンデー、池上彰と100人の社長
2019年 ガイアの夜明


 
髙波 洋介
キャプテンスタッグ(株)常務取締役
パール金属(株)常務取締役
 
出身校
 同志社大学
経歴
 2003年 (株)デサント入社
 2010年 パール金属(株)入社
 2016年 パール金属(株)アウトドア事業部本部長就任
 2017年 パール金属(株)常務取締役就任/キャプテンスタッグ(株)常務取締役就任


 
藤本氏
株式会社スノーピークビジネスソリューションズ
取締役 事業戦略本部長
 
大学卒業後、大手専門商社にて営業を担当。2005年にWebマーケティング会社で商品企画開発・運営業務を経験後、
2009年からIT会社でコンサルティング業務に従事する。
2016年、(株)スノーピークビジネスソリューションズの取締役に就し、アウトドアを活用した働き方改革の新規事業を担当。
2019年、(株) JTBと共同で「キャンピングオフィスハワイ」をリリースするなど、現在は異業種アライアンスを中心に事業化支援を手掛けている。


 
ファシリテーター
赤崎 一浩
株式会社 産業経済新聞社 
 
北海道札幌市出身、平成元年産経新聞社入社。販売局、産経デジタル、経営企画室を経て、平成27年5月から新プロジェクト本部、現在に至る。産経新聞グループ内の新規事業の企画や開発に携わると同時に、地方創生やインバウンドを主なテーマに異業種交流会等で多様な人脈を構築、事業連携を図る。ふるさと名品オブ・ザ・イヤー実行委員会(内閣府・農林水産省・経済産業省後援)にて地方の隠れた名品、サービスを発掘する地方創生の支援プロジェクトに参画する。平成29年5月、コンテンツ開発(ツアーやイベント企画)、ブランディング、クラウドファンディングなどで新たな収益を組成する部門を統括する。
 
京都造形芸術大学 客員教授兼メディア・イノベーションセンターLAB長
一般社団法人 日本MICE協会 監事
一般社団法人 スチレスオフ・アライアンス 監事
一般社団法人 日本食文化会議 運営委員
一般社団法人 日本インバウンド連合会 専門委員
参加方式 自由参加

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